2014.05.31 療養中
モモが入院している間、モモのケージはポツンとして寂しかった。

ねぇねのいないお部屋

寂しがり屋のつーくんは、

パパのベッドでねぇねのぬくもり感じてた

パパのベッドでねぇねの温もり感じてました。

モモがお家に帰ってきました。だいぶスリムになったでしょう!?

ただいま~

退院してから余計に仲良くなったかな

退院してまもなく、モモの傍を離れないツバサ、前より仲良しになったかも。

療法食その1

モモの病気療養中の食事は、特別療法食のみ、最初は写真のようにヒルズのZ/d

 2月23日 退院後の再診 血液検査の結果、アルブミンの数値が上がりステロイドの効果が効いているようだ。その代わりに肝臓の数値が上昇している。翌日からステロイドの量を減らす→便良化がなかったらフードを変更 体重8.8キロ

療法食その2

と、再診から5日めでフードを少しづつ、ロイヤルカナンの低分子プロテインライトに変更、今もこのフードのみ食べさせ続けています。

 3月2日 2週めの再診 血液&尿&エコー検査 アルブミンの数値も良好、肝臓の数値も下がってきました。胆嚢の胆泥の量も20%程度、PH値6.5、やや固めのウンチが出た。 体重9.35キロ

モモが退院したその日から、1日毎のおトイレ日記を付けている。やはりステロイドの影響でよく水を飲むことからおしっこの回数が半端ないです。3月に入った頃からやや、いいウンチをするようになりました。
食事制限も厳しくしていましたが、ある日事件が・・・
朝、パパの焼きたてトーストを、パパが見ていないことをいいことに食べちゃった。(後ろでサクサクと音が聞こえたので)
パパの不注意で事件が起きましたが、モモの体には異常はありませんでした。

 3月16日 2週毎の再診 血液&エコー検査 アルブミンの数値も安定、ステロイドの量も減らす。1日おきの薬に変更
胆泥の量は30%程度 体重9.6キロ

翌17日にステロイドの薬が1日おきになる。

 4月6日 約1ヶ月後の再診 血液検査の結果 アルブミン、肝臓の数値も安定、薬の量が1つ減る。体重をキープするためにご飯の量を1割程度減らすようにと。 体重10キロ

 5月25日 約2ヵ月後の再診 血液&エコー検査の結果は良好 引き続きステロイド投薬は続ける。薬の種類が1つ減った。胆泥量は30%程度 体重9.7キロ

次回、再診は1ヵ月後となった。

あの出来事から、早3ヶ月が経過した、当分ステロイドを飲み続けなくてはならないので、心配だが病院の先生にお任せしよう。

現在、モモも頑張っています。
元気にはなりました。
腸炎も治まっています。

『早く先生のお許しが出て、ケーキとか食べたいなぁ』 byモモの声


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